静岡県庁で幹部によるパワハラの挙句、自殺者続出しています。懲戒処分も10分の1の減給3ヶ月。それを厳しいとおっしゃる県知事。老人ホームにもこのような体質の元静岡県庁職員も大勢いらっしゃるのです。老人ホーム職員は我慢しちゃダメですよ!

静岡県庁幹部職員によるパワハラで自殺者が、続出!

前々から、「県庁職員、かなりおかしいんじゃね?」とかいう声は、私の周りではよく聞かれていた。

指導監査や実地指導、その他諸々、各種届出など許認可受諾の際に感じた県民の声です。

川勝知事は会見で「鬱積したものがあれば言える環境、言える職場の空気を作っていきたい」とコメントしているそうです。

でもねぇー、県知事自らパワハラの噂絶えないので、どうかなと思います。

今回自殺が明るみに出た部署は、交通基盤部、幹部が部署の職員に数ヶ月に渡ってパワハラを繰り返した挙句自殺に追い込んだものです。

2017年3月の事件がこの度、明るみに出て、調査したところ、川勝知事が就任後10年間でパワハラ騒ぎが70件に上り、12人が自殺しているということです。

実はこれは氷山の一角という声も!

部下を自殺に追い込んでも減給10分の1、3ヶ月

知事は「再発防止に向けより厳しく指導にあたりたい」とのことだが、なかなか厳しい処分ですね。人一人自殺に追い込んでも減給3ヶ月ですから。

知事も相当後ろめたい様子が伺えます。知事自らパワハラ大好きだと、部下にも強く当たれないのでは?

県庁内でのパワハラは常態化してるのがよくわかります。

県庁は民間企業に対し、パワハラ防止指導研修など大好きなのだが

民間企業に対しては相当厳しくパワハラ防止指導しているようですが、これもパワハラ体質の成せる技なんでしょうかね?

とにかく、県庁の職員のマウンティング体質はもうたくさんというか、、、、。

公僕という意識が低すぎるというか、、、、、、、、。

本当に体質改善する気があるのでしょうか?

県庁幹部職員が定年退職後、社会福祉法人の老人ホームの園長などに再就職する例が多いそうですけど、

多くの老人ホームで県庁の幹部職員様が、定年後、園長とかになられている例が多いようですけど、なるほど、老人ホーム職員の定着率の悪さはそのせいだったりして、、、、、、。

もちろんいい人もいるとは思いますが、社会福祉法人の業界に、県庁体質を持ち込むことがないように切にお願いしたいものですね!

老人ホームの皆さん、パワハラされたらさっさと逃げましょう!

 働く施設はいくらでもあります。パワハラなんて我慢する必要ありません。静岡県庁ではパワハラで自殺に追い込んでも大した罪にならないのです。

そんな低レベルな上司にいつまでも関わっていたらいけません。

決して全員ではないですよ!中にはいい人もいるかも?