日本のあちこちで、中国資本や韓国資本によって土地や建物が買収されている。これってあらての合法的実効支配が進んでいるということなのか?

中国経済悪化、失業者、都市部で

2018年700万人

2019年予測は1000万人

労働者が流れるとしたらどこ?

2017年度調べでは、日本に居住するいわゆる在日中国人は、すでに70万人以上。

コンビニに入店し、ちょっと違和感を感じ店員さんの名札をチラ見すると、中国人らしきお名前。

居住者ばかりではない、先日東京を訪れた際感じたのは中国人らしき人たちの多さだ。

新幹線のホームではスーツケースを転がす中国人団体旅行者、東京駅のタクシー乗り場も中国人スーツケース軍団に占領されていた。

ちなみに、新潟の土地をはじめ、そこら中の日本の土地が中国政府や中国企業に買われている事実を皆さんご存知ですか?

新潟がなぜ中国に買われているのか?

数年前、中国は北朝鮮の日本海側に面した、日本の新潟との最短距離にある港、『羅津港』を行政権を含めて買収している。正式には『租借』というそうだ。

これによって中国はすごく手軽に最短距離で日本海に進出し、新潟へのアクセスが可能となった。

それに加え、新潟には確か国際空港もありましたよね!

新潟から東京まで新幹線で1時間40分、飛行機で羽田まで1時間10分、おそるべきアクセスの良さだ。

新潟が最近急浮上していますが、その前から話題になっていた地域があります。

それは北海道です。ゴルフ場とその周辺まるごととか、自衛隊基地周辺、、水源地などが中国資本に買収されているようだ。

不確認情報ですが、噂では、今までに中国資本が買収した日本の国土は2%以上だそうだ。

去年、2018年12月8日「出入国管理及び難民認定法及び法務省設置法の一部を改正する法律」が成立し,同月14日に公布されました。このたびの入管法改正では「特定技能1種」、あるいは、「特定技能2種」いずれかの資格を持つ外国人を受け入れるという。

その2ヶ月前、2018年10月に、なんと安倍首相は、わざわざ中国まで出向き、習近平中国国家主席と親しくおはなしあいをしているのだ!

移民受け入れ法と噂されている今回の改正出入国管理法によって、日本国内で、外国人が、今までより働きやすくなり、そして外国人の数も増える。

もちろん在留期間も長くなる。

国境の島、対馬は日本、でも、多くの土地がすでに韓国資本によって買収され、観光客のほとんどが韓国人

韓国、釜山港から50キロ、高速船で1時間10分で行き来できる国境の島、対馬は日本。

でも、多くの土地がすでに韓国資本によって買収され、観光客のほとんどが韓国人で、その観光客を受け入れる宿泊施設の多くは、韓国資本になっている。

私たち一般人が知らないうちに、中国や韓国のいわゆる実効支配が現実に始まっているのかもしれない。

なぜ日本政府は、地方行政は、中国や韓国のやりたい放題をそのまま見過ごしているのか、理解に苦しむのだ。

今年4月から外国人単純作業労働者の受け入れが始まる

現実的に、4月から外国人労働者が日本に、流入する。

そのほとんどが単純作業のための労働者だ。

そういえば、何年か前に、北海道の「星●リゾート、トマム」は丸ごと中国企業に買収された。

そのうち全国の「星●リゾート」のスタッフは全員中国人労働者になっていたりして、、、、、。

まさかとは思うが、中国資本や韓国資本に買収された商業施設で働くためのスタッフを合法的に配置させるためにこの移民受け入れ法が機能するとしたら少し恐怖を覚えるのだ。

そして、うっかりしてると、経営行き詰まりの老人施設が中国資本に買収され、経営者もスタッフも利用者もいつの間にか中国人だけ、日本人お断りとかになったりして!